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【山之手小学校区】オープンハウスをやるZE!!

キャプチャ 
カラフルポップなデザインが他の折込広告とは一線を画した本日のウチのチラシ。
豊田市におけるまぁまぁ人気の小学校区である【山之手小学校区】

その小学校の正門より徒歩約1分の立地にその物件はあった。

弊社が販売代理を執り行う一戸建て物件。

【山之手一戸建て★A棟★B棟★】

建売分譲スタイルでありながら隅々まで拘り抜いた内装・住設。

キッチンではない、これはインテリアである、と名高いTOYO KITCHENのアイランドタイプ。
これをLDKの主役とさせることで家事炊事を孤立させないふれあいのスペースに。
DSC_5647.jpg 
床材は無垢材にてご用意。

DSC_5652.jpg 
フローリングとはまた違う木材の厚みと滑らかさ、使い込む程に露呈してくる味わい深さは
きっと家に対しての愛情を深く深くさせるのであろう。

開放感
それは家を造る上でいつだって大きな課題のひとつである。
この家の開放感たるや、この上ない。
縦に長く取られた間取りと広大な吹き抜けが織りなす高さは、
視覚的な面で大きな開放感を与えてくれている。
33坪という家の床面積以上に家を広く感じることができるのだ。
DSC_5698.jpg 
是非リビングの真ん中に腰をおろして360度見回してほしい。
きっとそこで感じることができるだろう。開放感とは一体何かを。
DSC_5696.jpg 


この家は家に対しても優しい。
例えば、私の体重が100KGであった場合と60KGだったとき、
60KGであったときのほうが日々の生活が疲れにくく体への負担も少ないだろう。
それと同じことが家にも言えると思う。
DSC_5529.jpg 
この家は外壁が軽い。ガルバリウム鋼板という軽く丈夫な素材を使っているのだ。
一般的な建売住宅によくある外壁材のサイディングとの重さの違いと来れば
それはもう雲泥の差であろう。
言わずともわかる、この家の躯体の感じている日々のストレスは一般的な建売住宅と比べると段違いに少ない。長きにわたり付き合っていく住宅だからこそこの差は大きな差になるのだ。

そう、この家は家に対しても優しいのだ。


今週の土日(7月23日~24日)
現地にてオープンハウスを行います。
是非ご自身の目でこの家をご覧頂き、何かを感じ取っていただきたいと思います。


ホームページでも特集をしてありますので是非ご覧ください。


では現地にてお待ちしております。







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